呼吸力upの1st stepは「気づく」ことから始まる。

ー呼吸の循環力をあげるには

7つのステップとは?ー

 

 

呼吸の循環力で
ストレスを前向きな力にかえる
ブレスライトセラピー創始者
角田里紗です。

 

本日は、
グループトレーニングDAYでした^^

20190122グループトレーニング.JPG

 

 

 

急に寒くなってきて
体がカチコチになっている方が
多かったこともあり、

呼吸筋に必要なストレッチと

血流循環力があがるような
呼吸を取り入れたトレーニング
主軸を置いて行いました^^

こちらのトレーニング内容は
持続的に呼吸力を改善できるような
コアトレーニングからの
walkingまでカリキュラムが組まれています。

あるご契約者様から
「ジムの体験に行ったら、
 内容のほとんどが
 参加している りささんのレッスンが
 大半…自宅で怠けず己に負けずに頑張ります!」とメッセージくださったのです^^

呼吸力を改善していくには
土台である体を継続的に
整えていく必要があります。

といっても、決して難しくなく
赤ちゃんから二足歩行を学習していく
体と脳のメカニズムにあわせた体操を行なっていきます。

 

リハビリの世界では
当たり前に行うような運動ばかりなのですが
初めての方にとっては、意味がわからないですよね。

呼吸は、脳の3つの部位から支配を受け
運動と意識・無意識の世界で
動いています。

だからこそ、
運動とメンタル・脳のメカニズムを
理解した上で、行なっていくと、
より、持続的に、活動的になっていきます。

そのステップをわかりやすくしたのが
ー呼吸の循環力をあげるには
7つのステップとは?ーです。

7step:最終ゴール
鼻呼吸+背中を膨らませることが、
意識的にコントロールを実践し、
感情に支配されない生き方、あり方に近づいている

6step:?(乞うご期待!)

5step:?(乞うご期待!)

4step:?(乞うご待!)      

3step:?(乞うご期待!)  

2step:?(乞うご期待!)

1step:無意識下:呼吸を普段感じないレベル
=まずは、呼吸のリズムを感じてみる「気づく」

今日は、まずは
1st stepについて
お話していきますね。

一言で言えば
まず「気づく」ことから始まります。

何に、どう気づいていくのか?
「何に?」が重要です。

自分の体の感覚に
なかなか気づきにくい方であれば
まずは、

「口」呼吸なのか?
「鼻」呼吸なのか?

から気づいていけるといいですね^^

これは、起きている時だけでなく、
何かに夢中になっている時
眠っている時など
全て含みます。

例えば、
起きている時は、鼻呼吸でも、
寝ている時は、鼻が詰まりやすくて
口呼吸になってしまう方もいるでしょう。

1日のどの割合で
口呼吸か鼻呼吸を
無意識的に選択しているのか
まずは「気づく」ことから始まります。

 

特に、鼻炎など、
鼻腔がうまく開いていない方は
口呼吸の時間が多いと思います。

口呼吸が悪いというわけではありませんが
このインフルエンザが蔓延しているときや
脳覚醒、マインドフルネスなどを
追いかけていきたい方は

鼻呼吸であることが
望ましいとされています。

口呼吸であると、
体験されるとわかるのですが

 

 

口腔内、喉の奥まで
乾燥していくということと、

首周りや、肩周りの緊張が
非常に高くなります。

そうなると、
美しい姿勢ではなく、
猫背や腰痛なども
バランス不良でうまれやすくなってしまいますので、

まずは、
口呼吸と鼻呼吸の感覚の違いに気づき
その後、鼻呼吸に移行していけるといいですね。

そして、次に重要なのが
「リズム」です。

呼吸のリズムは
心臓のリズムと密接に繋がりがあります
それについては、
また明日、詳しくお伝えしていきますね!

ー呼吸の循環力をあげるには

7つのステップとは?ー

 

 

呼吸の循環力で
ストレスを前向きな力にかえる
ブレスライトセラピー創始者
角田里紗です。

 

本日は、
グループトレーニングDAYでした^^

20190122グループトレーニング.JPG

 

 

 

急に寒くなってきて
体がカチコチになっている方が
多かったこともあり、

呼吸筋に必要なストレッチと

血流循環力があがるような
呼吸を取り入れたトレーニング
主軸を置いて行いました^^

こちらのトレーニング内容は
持続的に呼吸力を改善できるような
コアトレーニングからの
walkingまでカリキュラムが組まれています。

あるご契約者様から
「ジムの体験に行ったら、
 内容のほとんどが
 参加している りささんのレッスンが
 大半…自宅で怠けず己に負けずに頑張ります!」とメッセージくださったのです^^

呼吸力を改善していくには
土台である体を継続的に
整えていく必要があります。

といっても、決して難しくなく
赤ちゃんから二足歩行を学習していく
体と脳のメカニズムにあわせた体操を行なっていきます。

 

リハビリの世界では
当たり前に行うような運動ばかりなのですが
初めての方にとっては、意味がわからないですよね。

呼吸は、脳の3つの部位から支配を受け
運動と意識・無意識の世界で
動いています。

だからこそ、
運動とメンタル・脳のメカニズムを
理解した上で、行なっていくと、
より、持続的に、活動的になっていきます。

そのステップをわかりやすくしたのが
ー呼吸の循環力をあげるには
7つのステップとは?ーです。

7step:最終ゴール
鼻呼吸+背中を膨らませることが、
意識的にコントロールを実践し、
感情に支配されない生き方、あり方に近づいている

6step:?(乞うご期待!)

5step:?(乞うご期待!)

4step:?(乞うご待!)      

3step:?(乞うご期待!)  

2step:?(乞うご期待!)

1step:無意識下:呼吸を普段感じないレベル
=まずは、呼吸のリズムを感じてみる「気づく」

今日は、まずは
1st stepについて
お話していきますね。

一言で言えば
まず「気づく」ことから始まります。

何に、どう気づいていくのか?
「何に?」が重要です。

自分の体の感覚に
なかなか気づきにくい方であれば
まずは、

「口」呼吸なのか?
「鼻」呼吸なのか?

から気づいていけるといいですね^^

これは、起きている時だけでなく、
何かに夢中になっている時
眠っている時など
全て含みます。

例えば、
起きている時は、鼻呼吸でも、
寝ている時は、鼻が詰まりやすくて
口呼吸になってしまう方もいるでしょう。

1日のどの割合で
口呼吸か鼻呼吸を
無意識的に選択しているのか
まずは「気づく」ことから始まります。

 

特に、鼻炎など、
鼻腔がうまく開いていない方は
口呼吸の時間が多いと思います。

口呼吸が悪いというわけではありませんが
このインフルエンザが蔓延しているときや
脳覚醒、マインドフルネスなどを
追いかけていきたい方は

鼻呼吸であることが
望ましいとされています。

口呼吸であると、
体験されるとわかるのですが

 

 

口腔内、喉の奥まで
乾燥していくということと、

首周りや、肩周りの緊張が
非常に高くなります。

そうなると、
美しい姿勢ではなく、
猫背や腰痛なども
バランス不良でうまれやすくなってしまいますので、

まずは、
口呼吸と鼻呼吸の感覚の違いに気づき
その後、鼻呼吸に移行していけるといいですね。

そして、次に重要なのが
「リズム」です。

呼吸のリズムは
心臓のリズムと密接に繋がりがあります
それについては、
また明日、詳しくお伝えしていきますね!

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