【「スクワット」を良いタイミングとは?】

 
 
 
<<スクワットを
 行なってい良い時は?
>>
 

前回のメルマガから数日たちましたが・・・

スクワットを
 すぐやるのはやめましょう

とメルマガに書いたことで
スクワットの本質とは何か、

先日、その入り口部分を書きました^^

その後、
「正しいフォームとは?」
「しなやかに動かせる時」とは
どんな時でしょうか?と皆さんに
問いを投げかけてみましたが・・・

数日待ってみましたが
誰からも反応なし!笑。
ということで、
一度ご自身で考えてみてくださいね^^

本当の問いかけに、
ご自身で考える力もないままでは
与えられた情報を活かすことなんて
ほぼありません。

 
 
 
 
直接返信で意見を述べてくださる方が
いらっしゃれば、この続きを
お伝えしていきます^^

私も本日ピラティスでトレーニングでしたが
スクワットをするまでに、
その準備段階にいろんなことを
やってからやる程度です。

この準備が一つのキモであり、
答えでもあります^^
受講生の一部はわかるかも?です^^
いつも話していることでもあります。

正しく行う」とは
それだけ、考える視点がたくさんあるのです。ぜひ、一度考えてみてくださいね^^

その流れで、今日は
骨盤底筋の話を
していきますね^^
骨盤底筋画像元:代謝アップ!お腹をネジって骨盤底筋群をしっかりストレッチhttps://www.life-rhythm.net/imai-kisotaisya-kotuban-stretch/

骨盤底筋肉がきちんと使えると

小尻やくびれ」も
創りやすく
維持しやすいです^^

これは私がトレーニングをやっていて
より深く体感したことです^^

骨盤底筋は
ご存知の通り、わかりやすい形では
普段の排泄=排尿、排便で毎日使っている場所です。

ちょっとわかりにくい部分でいえば
呼吸時、特に吐く時
歩きや走る時などに主に使われています。

スクワットの効果の一つで
骨盤底筋も一緒に鍛えられる!という意見もありましたが

 
 
 
 
現代人の多くは
ここを一緒に、スクワットできている人って
なかなか少ないです。

お相撲さんの「四股」をみてもわかるように、股関節がきちんと外旋しながらできている人って、もう亡くなられた千代の富士など、やはり強い方くらいです。

股関節外旋するということが
結構、今の文化的な日常生活では
なかなか難しいというのが現状で

骨盤底筋をきちんと一緒に使うって

この股関節外旋がコツになります^^

動画でわかりやすかったのが
こちら

 
 

特に関係してくるのが
股関節の外旋筋群の下の方
=上下双子筋など
より、坐骨結節に近いほうです^^

(解剖書などで確認してみてください)

ここがうまく使えるようになってくると
・ランニングで
 怪我しにくくなったり

・フラダンスなど
 骨盤に負荷を与える踊りなど
 でも疲れにくくなり

・結果的に怪我しやすい
 膝を守ることにも繋がります

私自身、未熟児3人、早産した体験で
子供達の命を最優先するべく、
この骨盤底筋を深く切開しています。

癒着もひどいですし、
このおかげで、右股関節の動きを

脳で捉えることが非常に難しく
右片足でのハーフスクワットなどで
バランスをとることが今目下の課題です。

つまり、骨盤底筋は、
全身のバランスの要であり、
歪みやねじれを生み出さない体づくりでは
必須!ということです^^

スクワットに繋げて
体の深部を支える要
骨盤底筋のお話をご紹介しました^^

 
 
 

今日はここまで
いかがでしたか?

 
 
 
*こちらのメルマガ年内クローズ予定*
(クローズサイトに全て移行していくため)
 スクリーンショット 2018-05-09 18.55.53.png
この情報量と画像量は今だけの特典!
解剖苦手><
肩こり解決できない><
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ぜひ、口コミ&シェアくださいませ^^
 
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その後、
「正しいフォームとは?」
「しなやかに動かせる時」とは
どんな時でしょうか?と皆さんに
問いを投げかけてみましたが・・・

数日待ってみましたが
誰からも反応なし!笑。
ということで、
一度ご自身で考えてみてくださいね^^

本当の問いかけに、
ご自身で考える力もないままでは
与えられた情報を活かすことなんて
ほぼありません。

 
 
 
 
直接返信で意見を述べてくださる方が
いらっしゃれば、この続きを
お伝えしていきます^^

私も本日ピラティスでトレーニングでしたが
スクワットをするまでに、
その準備段階にいろんなことを
やってからやる程度です。

この準備が一つのキモであり、
答えでもあります^^
受講生の一部はわかるかも?です^^
いつも話していることでもあります。

正しく行う」とは
それだけ、考える視点がたくさんあるのです。ぜひ、一度考えてみてくださいね^^

その流れで、今日は
骨盤底筋の話を
していきますね^^
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骨盤底筋肉がきちんと使えると

小尻やくびれ」も
創りやすく
維持しやすいです^^

これは私がトレーニングをやっていて
より深く体感したことです^^

骨盤底筋は
ご存知の通り、わかりやすい形では
普段の排泄=排尿、排便で毎日使っている場所です。

ちょっとわかりにくい部分でいえば
呼吸時、特に吐く時
歩きや走る時などに主に使われています。

スクワットの効果の一つで
骨盤底筋も一緒に鍛えられる!という意見もありましたが

 
 
 
 
現代人の多くは
ここを一緒に、スクワットできている人って
なかなか少ないです。

お相撲さんの「四股」をみてもわかるように、股関節がきちんと外旋しながらできている人って、もう亡くなられた千代の富士など、やはり強い方くらいです。

股関節外旋するということが
結構、今の文化的な日常生活では
なかなか難しいというのが現状で

骨盤底筋をきちんと一緒に使うって

この股関節外旋がコツになります^^

動画でわかりやすかったのが
こちら

 
 

特に関係してくるのが
股関節の外旋筋群の下の方
=上下双子筋など
より、坐骨結節に近いほうです^^

(解剖書などで確認してみてください)

ここがうまく使えるようになってくると
・ランニングで
 怪我しにくくなったり

・フラダンスなど
 骨盤に負荷を与える踊りなど
 でも疲れにくくなり

・結果的に怪我しやすい
 膝を守ることにも繋がります

私自身、未熟児3人、早産した体験で
子供達の命を最優先するべく、
この骨盤底筋を深く切開しています。

癒着もひどいですし、
このおかげで、右股関節の動きを

脳で捉えることが非常に難しく
右片足でのハーフスクワットなどで
バランスをとることが今目下の課題です。

つまり、骨盤底筋は、
全身のバランスの要であり、
歪みやねじれを生み出さない体づくりでは
必須!ということです^^

スクワットに繋げて
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骨盤底筋のお話をご紹介しました^^

 
 
 

今日はここまで
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