【夏至をこえて、今変革期にできることとは?】

【夏至をこえて、今変革期にできることとは?】

呼吸と骨格の軸で
ストレスを前向きな活力にかえる
ブレスライトセラピー
breathlight therapy

理学療法士
呼吸の専門家 角田里紗  です。

 

1ヶ月ぶりの配信になります^^
お元気されておりましたか?

 

先月の新月、昨日の夏至
大きな転換期を迎えましたが、
みなさまにはどんな心理・状況変化が起こりましたか?

 

 

私自身は、新月によってうまれるエネルギーで
かなり体調変化、心理的変化、
あらゆす変化が多角的に起きました^^

 

 

それによって、自分の道が明確にはっきりしたからこそ、
少し、それを咀嚼する時間をいただきたく、
時間をあけ、今後の流れを慎重に見極めておりました^^

ところで、
この5月〜7月くらいまでは
大波小波のような
アップダウンする気圧配置や
天災人災などが起きやすい時期です。

現実的に、大阪地震、気圧気温のアップダウンなど
いろんなことが起きていますね。
(大阪近辺のみなさまはご体調はいかがでしょうか?
 どうか、ご無事でお過ごしください。
心から、お祈りしております。)

そんな中、本当に必要なことが
surviveしていく力
=生き残る力そのもの です。

 

 

これ野生的な感覚も含めた意味をさします。
「ん?なんかおかしいぞ」を無視して
前に進んでいくと、
仕事でミスしたり、事故を起こしたりなどなど

「フックのかけちがい」のようなことが起きてきます。
(実際、友人が高速道路で車が大破する事故をおこしたものの
間一髪で生き残って本当によかったと思うことがありました)

 

 

この時このsense感覚を
磨いておけるか?は

普段の呼吸力や体内の循環力が
ものをいいます^^

 

 

どういうこと?と思いますか?

 

 

万物には、りんごや人間には
トーラス構造といわれるような
循環エネルギー構造をもっています。

 

 

トーラス構造

これは地球も当然もっているからこそ
私たち人体も影響を受けるのです^^

つまり、
地球や月の循環の影響を受けて、
自分自身も見えない循環エネルギーが
起きていることを理解している

普段から、その「自然のリズム」に敏感になるはずなのです^^

 

 

そのリズムを体感的に教えてくれるのが

呼吸のリズム」がその一つ。

 

 

だから、呼吸のリズムが安定していたり、
”意識的に”できていると

気圧や気温、月のリズムで
呼吸のリズムに微妙な差が生まれることに気づくのですね。

 

じゃあ、どう気づいていけばいいかしら?
今大きな変革期ですので、
参考にしてみてくださいね^^

 

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