自立型セラピストは”読み解く”上で情報収集がうまい!

 

 

《セラピーのコアを担う
 ”読み解く思考回路”とは?》

 

読み解き解決講座全体像.png

 

 

こん考え方は
どんなセラピーにおいても使えますよ!
とお話しました。

 

 

私自身、チャネリングのリーダーの時も
この道筋をつくってから話しています。

もちろん、お客様からは、
いつまで雑談で、
いつからセラピーに入っているのかは
わからないと思いますが。

 

つまり、
カウンセリングトークもまた
これを活用できるのです。

 

 

これを理解できれば
無駄なトークがなくなります。

 

 

この考え方・方法は、
どんなセラピーにも使える、
一つの王道です。

 

 

この画像のトップにある
「情報収集」についてお話していきます。

 

 

これは、お客様に書いていただく
カウンセリングシート以外の部分での
情報収集です。

 

 

お客様に当日書いていただく
カウンセリングシートは

お客様の故意ではないのですが
かなり”適当”なことが多く
”本質ではない”ことがほとんどです。

 

 

ここでいう情報収集というのは
積極的に
”引き出す”
”見つける”
ことを
前提とした方法やり方です。

これは、
施術前・中・後にも
活用するテクニックでもあります。

そのためには、
なにが必要か?
どんなマインド・前提を持っていると良いのか?

これは、このメールレッスンの
カウセリングのテクニック部分でも
お伝えしているところでもあります。

どんな方法が思いつきますか?
アウトプットしていくことで
インプットが進みますよ^^

まずは思いつきでかまいませんので
こちらのメールに直接返信ください^^


依存型ではなく、
自立型のセラピストを目指す
方の多くは、この情報収集がうまいです。

 

では、考えてみてくださいね!

 

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