女性ホルモン低下しても怖くない?!呼吸が助けてくれる!?

 
3日間、名古屋への旅行を終え 無事に東京に着きました^^
レゴランドで遊び倒して気づいたのが
どこのご両親もクッタクタ、笑。

レゴランドは、子供達が遊び倒せるくらい
全く飽きさせない工夫が盛りだくさん。

ですから、子供達は休まず動き続けるわけで
パパとママ達はついていくのに必死でした、笑

腹痛.jpg

 
 
ところで! 
 

段々、生理と生理の間隔が大きくなってきた
閉経間近なのか、ホットフラッシュが出てきた
経血量が減ってきた・・・
 
 
などなど、40代後半になってくると
誰にでも訪れる閉経」の足音
 
 
 
ただ「生理おーわり!楽チン!でした!」
だったらいいんですが、そうもいかないのが、悲しいところ。
 
 
 
それはなぜか?
女性ホルモンは、私たちの生命を守る役割を持っています。
 
 
 
女性ホルモンの作用としては、
妊娠した時に、急に脳出血になったり、
骨が折れたり、瑞々しさがなくなったりしたら
大変なことになるので、
それらのリスクから守るべくそんな機能を持っています。
 
 
 
女性ホルモンの役割はとっても大きく
命の根幹部分を守っていることもあり

女性ホルモンの低下による更年期障害は
全身のどの部分に出るのかわからない・・・
という怖さがあるということもよく伺います。

 
 
30代の頃のように
引き続き元気満タン!状態でしたら、
多少ガタガタきても、怖くないでしょうが・・・
 
 
40代50代のライフステージは
・子育ても落ち着いて仕事復帰したい!
・親の介護が重なった!
・仕事は続けてきたけど、責任が増えた!部下が増えた!
 
 
などなど、いろんな責任が重なる時でもあり
そうなると、ストレス過多や運動不足などで
内臓全般が弱りはじめる時期でもあります。
 
 
 
内臓全般が弱り始めて
女性ホルモンの助けも得られなくなる・・・
となったら!? 結構大変だと思いませんか?!
今まで守ってくれてたものがどんどんなくなるとしたら?!
 
 
 
だ・か・ら!!
 
 
 
更年期・プレ更年期が始まる前から
「予防と対策」が必要なのです!!!!
 
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この対策に「呼吸」が大きな役割を 担っています。
 
 
じゃあ、どう「呼吸」を活用して、
閉経前の不調に、 更年期の症状に対応していくべきか?
お伝えしていきますね!
 
 
呼吸と子宮や卵巣との繋がり
呼吸と腎臓との繋がり
呼吸とストレス脳との繋がり
 
 
面白い仕組みが体には備わっていて、
呼吸がキーワードで改善していくのですよ!
 
 
 
お楽しみに!
 

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