脳活性をするには”脳環境作りから”

今日はグループトレーニングでした^^
ブレスライトセラピーは、

ブレスライトヘッドセラピー
も加えて、
脳の活性化」を促すための
脳内環境を整える」目的のセルフケアも

お伝えしております。

これが、
ブレスライトセラピー
(breath light therapy )

をリニューアルする理由の一つなんです。
 
 
 
 
先日のメルマガで、
そのポイントが「」であること

必要なことが「」とお伝えしました。

 
 
という場所は、
全身の司令塔でもあると同時に、
骨格で言えば、一番上に乗っかります。
 
 
 
だるま落としを
思い出してほしいのですが
スクリーンショット 2018-01-19 21.26.26.png
このゲームって、
ぐちゃぐちゃに積み上げたら、
最初にだるまが落ちちゃって負けですよね?
 
 

ですから、人体構造もそれと同じで

足元から、
どう骨を積み上げていけるか?
脳を良い環境におけるか

 

に繋がるのです。

 
 
 
つまり、
全身の健康状態をよくするためには、
体の凝りや歪みや
メンタルのストレスを管理する
”脳”環境を良くしていくことが
とっても重要です。
 
 
 
ですから、40代以降は、
女性ホルモンも低下するにもかかわらず、
仕事は責任あるポジションになったり、

介護問題がうまれたりするなど

体の機能は落ち始めるにもかかわらず、
ストレス過多になっていて
 
 
 
拒否できない問題に対して
「脳をくるくる働かせている」
時間が増えているのです。
 
 
 
だからこそ、
その逃れられないストレスを
どう前向きな力にかえられるか?
 
 
 
もしくは、ストレスをストレスと感じにくいメンタルや脳を強化していくことが
特に、40代以降は必要になってくると思います。
 
 
 
 
 
そのためには、
だるま落としの例であげたように
 
 
 
歪みやねじれが少なく
体の軸をつくりなが
体幹軸 2ミニ.JPG
積み上げていくと、
 
 
 
 
 
結果的に
脳への血流がよくなり、
同時に、活性化もしやすいということです。
 
 
 
 
では、環境づくりだけで良いのか?!
といったら、そうもいかないのが、

人体構造のメカニズム♪

ここら辺の概要を

ブレスパフォーマンスアップセミナー
内でも、もっと詳細にお伝えしていきます。
(その後、ランチ交流会も予定しております。)
 
 

Comments are closed, but trackbacks and pingbacks are open.