戻ろうとする「捻じれの形状記憶の力」に感心してます><

%LAST_NAME%さん

こんばんは!

呼吸と骨格の軸で
ストレスを前向きな活力にかえる
ブレスライトセラピー
breathlight therapy

理学療法士
呼吸の専門家 角田里紗  です。

先日のメルマガで書きましたが
リバンウンドする理由の一つに
「形状記憶」というのが
体内にあります。

先日、個別体験会でしたが
お客様からの叫びのようなご感想をいただきました!

 

りささん
今日はありがとうございました。

呼吸が楽に深くなったのと
歩きやすくなりましたが、

戻ろうとする
筋肉の動き?を
感じて
「すっげー
捻じれの形状記憶
。。。

私の筋肉」と感心してます。

”すっげーーー”
の叫びからもわかるように

どんなに最高の骨格調整をしても
お客様自身がもつ

脳内に刻み込まれた
”ボディイメージ=形状記憶”
を書き換えるって
なかなか難しいのですね。

ここでいうボディイメージというのは
その方オリジナルのもの=only oneで

毎日の生活でつくりあげた
動きの癖の記憶だけでなく

”私の体や手足はこういうもの”という
脳内でつくられた
人体構造のイメージ全体も含めてさします。

これがかなり厄介でして
形状記憶をされている状態に
骨格調整1回したくらいでは
当然書き換えはおこらず、すぐ戻ります。

このボディイメージ=形状記憶を
書き換えするには
相当量の脳内トレーニングとケアが必要です。

これがリバウンドをうむ
仕組みの一つなのですね。

この方は、
運動不足によって
体を支える深部の筋肉の力が落ちていました。

そのため、
体はなんとしてでも、
体を支えねば!!と頑張るわけです。

その時生まれるのが
背骨のねじれです。
ゆらトレセミナー.jpg

これは模型ですが
雑巾絞りのごとくぞうきん.png
腰から首までねじれはじめていきます。

雑巾絞りって思うと恐ろしいですが
本当にこういう状況に
だんだんなっていきます。

これが著しく進行しやすいのが
です。

この膝のねじれの現象を説明するのは
個別体験会で個別にお話していきますね。
ちょっと一般の方には難しい話になるので
ご自身のお身体を使ってお話していきます。

つまり、話を戻すと
雑巾絞りと同じで
捻れてきた体を
1度の骨格調整で戻しても

ねじれが強ければ
その反作用で当然、
戻り方も強くなるということ。

だから、余計・・・・
最初は〇〇が必要になるのです。

それはまた明日!!
この反作用・・・本当厄介><
まずは、どうすればいいかな?

%LAST_NAME%さんに
最後に問います^^

わかりやすい”くびれ”の部分で
体のねじれをチェックしてみてください。

左右捻ってみてください。

ねじれの程度は
左右差はありますか?

あまりに左右差が大きい場合は
他の部位も捻れていますよ^^

ぜひ、他の左右差も見つけてみてください^^

この違いに、少しでも気づけたら
ぜひ、シェア、直接返信くださいませ^^

インプットはアウトプット!
笑顔溢れるマインドフルネスは
「気づく」なかではじめてうまれます!

 

↓4・5月現在募集中です!
5月30日ブレパフォ.png

 

*4月12日(木)残枠5名
5月30日(木)残枠6名

詳細・お申し込みはこちらから
https://www.agentmail.jp/form/pg/10684/1/

 

%LAST_NAME%さん

こんばんは!

呼吸と骨格の軸で
ストレスを前向きな活力にかえる
ブレスライトセラピー
breathlight therapy

理学療法士
呼吸の専門家 角田里紗  です。

先日のメルマガで書きましたが
リバンウンドする理由の一つに
「形状記憶」というのが
体内にあります。

先日、個別体験会でしたが
お客様からの叫びのようなご感想をいただきました!

 

りささん
今日はありがとうございました。

呼吸が楽に深くなったのと
歩きやすくなりましたが、

戻ろうとする
筋肉の動き?を
感じて
「すっげー
捻じれの形状記憶
。。。

私の筋肉」と感心してます。

”すっげーーー”
の叫びからもわかるように

どんなに最高の骨格調整をしても
お客様自身がもつ

脳内に刻み込まれた
”ボディイメージ=形状記憶”
を書き換えるって
なかなか難しいのですね。

ここでいうボディイメージというのは
その方オリジナルのもの=only oneで

毎日の生活でつくりあげた
動きの癖の記憶だけでなく

”私の体や手足はこういうもの”という
脳内でつくられた
人体構造のイメージ全体も含めてさします。

これがかなり厄介でして
形状記憶をされている状態に
骨格調整1回したくらいでは
当然書き換えはおこらず、すぐ戻ります。

このボディイメージ=形状記憶を
書き換えするには
相当量の脳内トレーニングとケアが必要です。

これがリバウンドをうむ
仕組みの一つなのですね。

この方は、
運動不足によって
体を支える深部の筋肉の力が落ちていました。

そのため、
体はなんとしてでも、
体を支えねば!!と頑張るわけです。

その時生まれるのが
背骨のねじれです。
ゆらトレセミナー.jpg

これは模型ですが
雑巾絞りのごとくぞうきん.png
腰から首までねじれはじめていきます。

雑巾絞りって思うと恐ろしいですが
本当にこういう状況に
だんだんなっていきます。

これが著しく進行しやすいのが
です。

この膝のねじれの現象を説明するのは
個別体験会で個別にお話していきますね。
ちょっと一般の方には難しい話になるので
ご自身のお身体を使ってお話していきます。

つまり、話を戻すと
雑巾絞りと同じで
捻れてきた体を
1度の骨格調整で戻しても

ねじれが強ければ
その反作用で当然、
戻り方も強くなるということ。

だから、余計・・・・
最初は〇〇が必要になるのです。

それはまた明日!!
この反作用・・・本当厄介><
まずは、どうすればいいかな?

%LAST_NAME%さんに
最後に問います^^

わかりやすい”くびれ”の部分で
体のねじれをチェックしてみてください。

左右捻ってみてください。

ねじれの程度は
左右差はありますか?

あまりに左右差が大きい場合は
他の部位も捻れていますよ^^

ぜひ、他の左右差も見つけてみてください^^

この違いに、少しでも気づけたら
ぜひ、シェア、直接返信くださいませ^^

インプットはアウトプット!
笑顔溢れるマインドフルネスは
「気づく」なかではじめてうまれます!

 

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*4月12日(木)残枠5名
5月30日(木)残枠6名

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